合同追悼ミサについて

2014年10月10日

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東京教区の皆さまへ

東京教区本部事務局
事務局長 高木賢一

 

今年2014年の合同追悼ミサは、11月2日(日)に、例年通り、東京カテドラル聖マリア大聖堂、カトリック府中墓地、及び、カトリック五日市霊園の3カ所で、どの会場も、午後2時より、行なわれます。  また、主司式司祭は、以下の通りです。

東京カテドラル聖マリア大聖堂

岡田 武夫大司教

カトリック府中墓地

幸田 和生司教

カトリック五日市霊園

多摩北宣教協力体の司祭

 

ご注意

つきましては、例年どおり、皆様に、以下のお願いがあります。

1. 各会場に併設されている駐車場には限りがありますので、会場に行かれる場合には、
   できるだけ公共機関をご利用ください。

2. 諸事情によってやむを得ず、車で来場される方は、現場の誘導に従ってください。

3. 集まりの目的は追悼ミサですので、その意味を理解し、静寂を保つように心がけてください。
  (近年、主旨をわきまえない雰囲気が見られるようになっています。)

* 特に、カトリック府中墓地、及び、カトリック五日市霊園では、近年、ボランティアの力量を越える事例が度重なることが続きましたので、今年も、交通整理等に、警備会社に警備員の派遣を依頼しました。
また、カトリック五日市霊園では、交通整理と同じ理由から、JR増戸駅と霊園の間を、地元の業者に委託して、マイクロバスで墓参の送迎を行います。
尚、施設近隣の方々にご迷惑がかからないように、合同追悼ミサに参加される方々は、公共のマナーを遵守してください。